内定者アンケート

就職活動において企業選びの軸としていたことは何ですか?

  • 「人の心を動かすことができる仕事」を軸に、広告・印刷業界などを中心に就職活動をしていました。

    (人文学部)

  • 「さまざまな業界と関われること」と「主体的に働けること」です。就職活動を通して多くの業界と関わる楽しさを知りました。そして、多くのお客さまを自分の主体的な働きでサポートする仕事がしたいと考えました。

    (文学部)

  • 「何かを作り、社会に貢献していること」「社会とつながっている実感ができること」のふたつです。

    (経済学部)

  • 新たな付加価値を持つ製品を生み出し続け、技術の先端を切り開いていける企業かどうかという点に着目して就職活動を行っていました。

    (理工学研究科)

  • モチベーションを高く維持できる環境かどうか、働きやすいか、また若手でも活躍できる場やチャンスがあるかなど、環境面を軸に活動していました。

    (コミュニケーション学部)

共同印刷に入社を決めた理由は何ですか?

  • 印刷技術をコアに多様な事業展開をしている共同印刷で仕事をしたら楽しいと感じたためです。

    (人文学部)

  • 総合印刷会社として多岐にわたる製品を扱っているのが一番の魅力でした。ここでなら、お客さまの要望にいろいろな角度から答えることができ、自分自身も挑戦的に働けると考えました。

    (文学部)

  • 本やパッケージなど身近にあるものに多く携わっており、人々の生活を快適にし、多くの人々の生活を支えられると考えたからです。

    (工学研究科)

  • 企業選びの軸に合っていたからです。さらに、印刷だけでなく多様な事業を展開しているので、さまざまな分野の人とコミュニケーションを取って新たな価値を提案し、次世代を担う製品の研究開発に挑戦したいと考えたためです。

    (情報理工学研究科)

  • 新しい分野へチームで挑戦ができる場所があること、また、インターンシップに参加した際、社員の方々の働き方や社風が穏やかで、かつ、一丸となって仕事をしているように感じたため。

    (情報通信学部)

共同印刷はどんな会社だと思いますか?

  • 人をとても大切にし、個性とチームワークを生かせるアットホームな会社だと思います。また、コア技術を大切にしながら、新しいことに挑戦している会社であると思います。

    (理工学研究科)

  • さまざまな業界の人と一緒にモノづくりができ、アイデア次第でどんなことにも挑戦できる会社だと思います。

    (生活科学部)

  • 歴史のある会社で、時代ごとに変化する顧客のニーズに対して、印刷だけではなくITサービスなどを駆使してお客さまと共に問題を解決していく技術を提供できると感じました。

    (生産工学部)

  • 総合印刷会社として出版印刷や商業印刷だけでなく、チューブなどのパッケージやビジネスフォームやICカードを手掛け、BPOや印刷技術を応用した新製品・サービスの自社開発を行なっている会社。

    (経済学部)

  • 「人が良い」会社。上司や同僚だけでなく、クライアントやエンドユーザーの目線に立てる会社だと思います。

    (商学部)

就職活動前と現在とで共同印刷に対するイメージは変わりましたか?

  • こんなことまでやっているのか、と驚くことが何度もありました。自分の身の回りにあるものに多く関わっていて、自分もこんな仕事ができるのだと思うと今はワクワクしています。

    (文理学部)

  • 就職活動前はどちらかというと保守的なイメージがありましたが、今では積極的にチャレンジをする活発な会社だというイメージに変わりました。

    (未来科学部)

  • 良い意味で変わりました。就職活動前は、とても歴史がある大手総合印刷会社ということもあり、社内の雰囲気が堅いイメージでしたが、まったくそうしたことはなく、人情溢れる穏やかなイメージに変わりました。

    (コミュニケーション学部)

  • 就職活動を通して、情報解析やBPOサービスなど、印刷物から離れたものまで幅広くサービスを展開していることを知り、社会の環境変化への対応が柔軟だと思いました。

    (理工学研究科)

  • 思っていた以上に、スケールの大きな仕事ができるのではないかと期待しています。

    (理工学研究科)

共同印刷について「意外だ!」と思ったことはありますか?

  • 地方の特産品や観光地のブランディングをしており、地域貢献も積極的に行なっていることに感心しました。

    (理工学研究科)

  • 印刷会社のITは工場の生産システムの開発や研究など、画像処理分野に特化していると思っていました。しかし実際はアプリやECサイトの開発など印刷会社らしくないこともやっており、そこが意外だと思いました。

    (理工学研究科)

  • 印刷だけでなく幅広い事業を行っていることは知っていましたが、工場見学で事務代行まで行っていることに驚きました。また、同期の出身分野が経済・文・栄養・情報・化学など多岐であることも驚きました。

    (理工学研究科)

  • 就職活動を始めたばかりのときは創業120周年を超えている会社なので、昔ながらの堅い雰囲気のある会社だと思っていたのですが、社員の方の話を聞いていくうちに意外とそうではないと感じました。

    (情報理工学研究科)

  • 身の回りにある容器やチューブなどが共同印刷の製品であり、知らぬ間に手に取っていたことが意外でした。

    (経済学部)

入社してからの目標はなんですか?(もしくは、10年後どうなりたいですか?)

  • まずはいち早く戦力になれるよう一人前に成長することですが、ゆくゆくは役職に就き人材の育成などに携わりたいと考えています。

    (未来科学部)

  • 仕事を通じてたくさんの経験を積むだけでなく、工場に自発的に足を運ぶなど、自分の仕事だけではなく多角的な視点を持って仕事ができる、安心して仕事を任せられるような社員になりたい。

    (経済学部)

  • 今まで学んできた知識や経験を生かして、一年目だからといって受け身にならず、情熱を持ち何事にも全力で取り組むこと。

    (経済学部)

  • 10年後、私はパッケージの商品開発に携わっていたいです。研究所だけではなく、実際に製品が生産されている工場での仕事も経験し、生産現場のことをよく理解した技術者として商品開発の仕事をしたいです。

    (工学部)

  • あなたに聞けば大丈夫、任せれば安心だといわれるような、会社の仲間やお客さまから信頼される人間になりたいと思います。

    (デザイン学部)

共同印刷を志望する学生に向けてメッセージをお願いします。

  • 内定者になった今、共同印刷の魅力は「仕事の幅の広さ」と「人のよさ」だと感じています。ぜひ社員の方とたくさん話し、その魅力を体感してください。就職活動が納得して終えられるよう、応援しています!

    (経済学部)

  • たくさんの会社を見ることです。そうすることで、それぞれの会社の長所や短所を自然と見つけられると思いますし、比較できます。また説明会を聞いて疑問に思ったこと、聞きたいことは必ず聞いた方が良いです。

    (先進工学部)

  • 就職活動の準備をしっかりし、嘘偽りなく真剣に話せば社員の方は耳を傾けてくれるはずです。学生のうちにさまざまなことに挑戦するのも大切だと思います。

    (教育学部)

  • 少しでも気になれば、説明会やOB・OG訪問に進んで参加しましょう。「百聞は一見に如かず」です。今後の人生を決定する就職は皆が不安になりやすいですが、人生の先輩方にどんどん質問し、安心に変えていきましょう。

    (工学研究科)

  • なるべく多くの社員と会って、直接話を聞くことが大切だと思います。HPではわからなかったリアルな情報を知ることができました。就職活動は想像以上に大変でしたが、程よく息抜きもしながら頑張ってください。

    (生活科学部)

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