共同印刷グループの企業活動の原点は、グループ経営理念「印刷事業を核に、生活・文化・情報産業として社会に貢献する」です。経営理念は、創業以来脈々と受け継がれてきた精神を表したもので、本業を通じて“社会に貢献する”ことを謳っています。
私たちは経営理念の実現を通して、社会の持続可能な発展に貢献したいと考えています。

共同印刷グループのCSR

CSR活動の基本は、ステークホルダーとのコミュニケーションです。社会から信頼される企業であるために、社会のニーズや当グループへの期待を認識し、その声に応える事業活動を行うことが大切だと考えます。

当グループではCSRの基本指針である「グループ企業行動憲章」に基づき、より重要と思われる項目をステークホルダーごとに検討したものを「CSR6つの重要項目」として設定しています。全社員が自らのステークホルダーを意識し、期待に応える行動を心がけています。

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TOMOWELの理念でSDGsがめざす未来を創る

藤森 康彰(共同印刷株式会社 代表取締役社長)と蟹江 憲史氏(慶應義塾大学大学院 政策・メディア研究科教授、国連大学サステイナビリティ高等研究所シニアリサーチフェロー)による対談です。

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